気象警報等発令時
鳴門市に気象警報等(以下参照)が午前7時現在発令中の場合は,第1時限及び第2時限の授業を休講とし,午前11時現在においてもなお発令中の場合は,第3時限以後の授業も休講とする。
<気象警報等の種類>
(1)暴風警報及び大雨警報
(2)暴風警報及び河川氾濫警報
(3)大雪警報
(4)危険警報
(5)特別警報
授業開始後に(1)~(3)に掲げる気象警報が発令された場合は,その授業の次の時限から休講とし,(4),(5)に掲げる気象警報が発令された場合は,ただちに休講とする。
交通機関の不通時
交通機関が午前7時現在不通の場合は、第1時限及び第2時限の授業を休講とし、午前11時現在においてもなお不通の場合は、第3時限以後の授業も休講とする。
感染症等に罹患した場合の修学上の取扱いについて
(1)感染症の種類と出席停止期間
・新型コロナウイルス感染症
発症した後5日を経過し、かつ、症状が軽快した後1日を経過するまで
・インフルエンザ
発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで
(2)出席停止となる場合の授業等の取扱いについて
出席停止により、授業及び試験を欠席する場合は、学生に不利益とならないよう、代替措置を設けています。
なお、代替措置を受けるためには、以下の手続きを行う必要があります。
①医療機関を受診し、医師の診断を受けてください。
感染判明後は速やかにLiveCampusU上で欠席届を提出してください。(診断書の提出は不要)
(欠席届を入力する際には、理由欄に必ず、「〇〇(感染症名)の待期期間による欠席」と入力してください。)
②登校再開後、授業担当教員に出席停止期間が終了した旨を伝え、代替措置の指示を受けてください。
※上記の手続きを行わなかった場合は、出席停止期間は欠席扱いとなります。
※医療機関の受診の証拠として、領収書等の写しを求める場合があります。
※集中講義については、開講の都合上、本措置の対象外となる場合があります。
※感染症への罹患以外の理由による試験の代替措置(=「追試験」)については、
本学の取り決めに沿って行いますので、「履修の手引」を確認しておいてください。
お問い合わせ
学生支援部教務課教務係
E-Mail:daigakuin@naruto-u.ac.jp