教員情報

基本情報

やまだ よしあき 山田 芳明 YAMADA Yoshiaki
  • 職名
    教授
  • 所属教育部
    高度学校教育実践専攻(教科・総合系)
  • 所属コース
    美術科教育コース
  • 所属センター
    教育実習総合支援センター
  • TEL
    088-687-6636
  • FAX
    088-687-6636
  • E-mail
    yyamada@naruto-u.ac.jp

学位

教育学(大阪教育大学)

学位論文題目

子どもの造形表現とコンピュータ(修士論文)

現在の研究分野

キーワード

美術科教育学

概要

教育学は現場から生まれるという観点から,教育現場(小学校図画工作科)の実践から出発し,とくに授業に着目した美術教育論の構築に取り組んでいる。
また,最近は,教師の授業実践力,立体表現の行為性の発達,美術鑑賞実践における教育的課題 等々にも関心を持っている。

所属学会

美術科教育学会,大学美術教育学会,日本教材学会

主要研究業績

著書

  1. 『かく たのしむ ひろがる クレパスの時間」 (2021/10/14) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:株式会社サクラクレパス出版部
    掲載箇所等: 共編著のため掲載箇所等特定不可
  2. 山田芳明・『小学校図工スキマ時間に大活躍!おもしろショートワーク 絵あそび編』 (2019/10/01) (単著)
    発行所:明治図書
    全頁数: 全108頁
  3. 山田芳明・竹井史編著『小学校図工スキマ時間に大活躍!おもしろショートワーク 造形・立体あそび編』 (2019/10/01) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:明治図書
    掲載箇所等: 巻頭言,pp.34-43,70-75,100-107
  4. 『初等図画工作科教育』 (2018/11/01) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:ミネルヴァ書房
    掲載箇所等: 第6章 第1節3項(pp.66-67),第2節3項(pp.69-70),第3節3項(pp.73-75)
  5. 『小学校教育課程実践講座 図画工作』 (2018/01/01) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:ぎょうせい
    掲載箇所等: 第4章 第2節「小学校・中学校・高等学校を通した図画工作科の在り方」,pp.175-181
  6. 水原克敏編著 『新小学校学習指導要領 改訂のポイント』 (2017/06/05) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:日本標準
    掲載箇所等: pp.72-77を執筆
  7. 辻泰秀 編著・『図画工作・基礎造形−美術教育の内容−』 (2016/04/25) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:建帛社
    掲載箇所等: pp.8-9, pp.12-13, pp.106−107

論文

  1. 山田芳明,大西洋史,西尾正寛「教科内容としての「造形遊び」の認識に関する一考察〜教員及び学生へのアンケートをもとに〜」 (2019/03/31) (共著)
    掲載誌名: 『美術教育学研究』
    巻・号・頁: 第51号・pp.345-352
  2. 山田芳明,佐藤賢司・「小学校図画工作科のデジタル教科書とその活用に関する考察−小学校教員への聞き取り調査を基に−」 (2017/03/31) (共著)
    掲載誌名: 『美術教育学研究』
    巻・号・頁: 第49号・pp.449-456

紀要等

  1. 山木朝彦,小川勝,鈴木久人,内藤隆,山田芳明,栗原慶・「地域の特性を活かした中学校美術科の教育内容−美術教育のラーニング・リソースとしての徳島文化財探究ー (2018/03/01) (共著)
    掲載誌名:『鳴門教育大学研究紀要』
    巻・号・頁: 第33巻
  2. 山田芳明,山木朝彦,小川勝,鈴木久人,内藤隆,栗原慶・「図画工作科から美術科そして美術へ,その広がりとつながりの検討−教科書で教えられていること,教えられていないこと,教えるべきこと−」 (2018/03/01) (共著)
    掲載誌名:『鳴門教育大学研究紀要』
    巻・号・頁: 第33巻

その他

  1. 図画工作座談会「図画工作科における『知識』の習得と活用を考える (2021/11/01) (共著)
    掲載誌名:初等教育資料
    巻・号・頁: 令和3年11月号・pp.54-59
  2. 山田芳明・「評価を考えるうえで大切にしたいこと」 (2020/06/01) (単著)
    掲載誌名:『教育美術』
    巻・号・頁: 第88巻・第6号(No.936)・pp.14-15
  3. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『ずがこうさく1・2下 たのしいな おもしろいな』令和2年度版 検定教科書 
    巻・号・頁: 日本文教出版・全65頁
  4. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『ずがこうさく1・2上 たのしいな おもしろいな』令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版,全67頁
  5. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『図画工作3・4上 ためしたよ 見つけたよ」令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版 全65頁
  6. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『図画工作3・4下 ためしたよ 見つけたよ」令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版 全65頁
  7. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『図画工作5・6上 見つめて 広げて』令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版 全65頁
  8. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『図画工作5・6下 見つめて 広げて』令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版 全65頁
  9. 山田芳明・「『造形遊び』を軸に学習の成立を考える」 (2019/10/01) (単著)
    掲載誌名:『教育美術』
    巻・号・頁: 第80巻・第10号(第928号)・ pp.18-21
  10. 山田芳明・「情報伝達から主体的な学びを促す場としての黒板へ」 (2016/01/01) (単著)
    掲載誌名:教育美術 2016年1月号  
    巻・号・頁: 第77巻 第1号(第883号)
  11. (2015/04/01) (共著)
    掲載誌名:ずがこうさく1・2上 かんじたことを
    巻・号・頁: 全57頁
  12. (2015/04/01) (共著)
    掲載誌名:ずがこうさく1・2下 たのしいなおもしろいな
    巻・号・頁: 日本文教出版,全57頁
  13. (2015/04/01) (共著)
    掲載誌名:図画工作 3・4上  見つけたよ ためしたよ
    巻・号・頁: 日本文教出版,全57頁
  14. (2015/04/01) (共著)
    掲載誌名:図画工作 3・4下  見つけたよ ためしたよ
    巻・号・頁: 日本文教出版,全57頁
  15. (2015/04/01) (共著)
    掲載誌名:図画工作 5・6上  見つめて 広げて
    巻・号・頁: 日本文教出版,全57頁
  16. (2015/04/01) (共著)
    掲載誌名:図画工作 5・6下  見つめて 広げて
    巻・号・頁: 日本文教出版,全57頁
  17. 「かかわる」 (2014/01/31) (共著)
    掲載誌名:形 forme
    巻・号・頁: No.301-2014
  18. 「限られた時間の中で学生の中に何を残すか」 (2013/10/01) (単著)
    掲載誌名:教育美術 
    巻・号・頁: 11月号/pp.44-45
  19. 「授業における目標と評価の一体化を考える〜目標に準拠した評価の抱える課題を巡って〜」 (2013/04/01) (単著)
    掲載誌名:教育美術 2013年4月号  
    巻・号・頁: 第74巻 第4号 (第850号)

学会発表

  1. 山田芳明・「『造形遊び』の教科内容としての位置付けとその認識に関する考察 ー小学校指導書・学習指導要領解説書の比較分析を中心にー」 (2020/03/01) (発表)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:美術科教育学会
    場所: 千葉大学(新型コロナウイルス感染症拡大のため,誌面発表)
  2. 矢澤聡,西村德行,山田芳明・「地域訪問型研究会『図工のおきぐすり』の活動について」 (2019/03/26) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第41回美術科教育学会北海道大会
    場所: 札幌大谷大学
  3. 宮川紀宏,山田芳明・「教科内容としての『造形遊び』導入時の捉え方についての考察−テキストマイニングの手法から− 」 (2019/03/26) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第41回美術科教育学会北海道大会
    場所: 札幌大谷大学
  4. 山田芳明,大西洋史,西尾正寛・「教科内容としての『造形遊び』の認識に関する一考察〜教員及び学生へのアンケートをもとに〜」 (2019/03/26) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第41回美術科教育学会北海道大会
    場所: 札幌大谷大学
  5. 西尾正寛,山田芳明,西端律子・「学生の図画工作指導に関する資質・能力の育成方法に関する試み」 (2019/03/26) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第41回美術科教育学会北海道大会
    場所: 札幌大谷大学
  6. 「教科書題材の分類作業を通した教員養成学生の力量形成に関する考察」 (2018/10/20) (発表)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:日本教材学会
    場所: 福山大学 宮地茂記念館
  7. 「図画工作科における相互交流システムの開発と学習支援Ⅱ」 (2018/03/29) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第40回美術科教育学会滋賀大会
    場所: 滋賀大学教育学部
  8. 「小学校図画工作科・中学校美術科デジタル教科書の現状と課題-デジタル教科書の機能,コンテンツの変容に着目して-」 (2017/03/28) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:美術科教育学会
    場所: 静岡県コンベンションアーツセンター
  9. 「図画工作科における相互交流システムの開発と学習支援」 (2017/03/28) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:美術科教育学会
    場所: 静岡県コンベンションアーツセンター
  10. 『図画工作科のデジタル教科書とその活用に関する考察2 ー小学校教員への聞き取り調査を基にー』 (2016/09/25) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:大学美術教育学会
    場所: 北海道教育大学 札幌校
  11. 『美術科のデジタル教科書とその活用に関する考察 ー中学校教員への聞き取り調査を基にー』 (2016/09/25) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:大学美術教育学会
    場所: 北海道教育大学 札幌校
  12. 『図画工作科の授業力とその形成に関する考察 —造形遊び授業に感じる困難さに着目して—』 (2015/11/08) (発表)
    種別: 国際学会
    学会名:第6回 日中教師教育学術研究集会
    場所: 鳴門教育大学
  13. 『図画工作科のデジタル教科書とその活用に関する考察−小学校教員への聞き取り調査を基に-』 (2015/09/21) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:大学美術教育学会高知大会
    場所: 横浜国立大学

科学研究費補助金

  1. 「造形遊び」の体系化に基づくモデル題材の開発及びその映像化に関する研究 (2021年度)
    (基盤研究(C))
  2. 「造形遊び」の体系化に基づくモデル題材の開発及びその映像化に関する研究 (2020年度)
    (基盤研究(C))
  3. 「造形遊び」の体系化に基づくモデル題材の開発及びその映像化に関する研究 (2019年度)
    (基盤研究(C))
  4. 図画工作科におけるタブレットを活用し相互交流システムの開発と学習支援 (2018年度)
    (特別推進研究)
  5. 「造形遊び」の体系化に基づくモデル題材の開発及びその映像化に関する研究 (2018年度)
    (基盤研究(C))
  6. 図画工作科におけるタブレットを活用し相互交流システムの開発と学習支援 (2016年度)
    (基盤研究(C))

過去5年間の研究業績

著書

  1. 『かく たのしむ ひろがる クレパスの時間」 (2021/10/14) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:株式会社サクラクレパス出版部
    掲載箇所等: 共編著のため掲載箇所等特定不可
  2. 山田芳明・『小学校図工スキマ時間に大活躍!おもしろショートワーク 絵あそび編』 (2019/10/01) (単著)
    発行所:明治図書
    全頁数: 全108頁
  3. 山田芳明・竹井史編著『小学校図工スキマ時間に大活躍!おもしろショートワーク 造形・立体あそび編』 (2019/10/01) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:明治図書
    掲載箇所等: 巻頭言,pp.34-43,70-75,100-107
  4. 『初等図画工作科教育』 (2018/11/01) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:ミネルヴァ書房
    掲載箇所等: 第6章 第1節3項(pp.66-67),第2節3項(pp.69-70),第3節3項(pp.73-75)
  5. 『小学校教育課程実践講座 図画工作』 (2018/01/01) (共著・分担(編著・編集を含む))
    発行所:ぎょうせい
    掲載箇所等: 第4章 第2節「小学校・中学校・高等学校を通した図画工作科の在り方」,pp.175-181

論文

  1. 山田芳明,大西洋史,西尾正寛「教科内容としての「造形遊び」の認識に関する一考察〜教員及び学生へのアンケートをもとに〜」 (2019/03/31) (共著)
    掲載誌名: 『美術教育学研究』
    巻・号・頁: 第51号・pp.345-352

紀要等

  1. 山木朝彦,小川勝,鈴木久人,内藤隆,山田芳明,栗原慶・「地域の特性を活かした中学校美術科の教育内容−美術教育のラーニング・リソースとしての徳島文化財探究ー (2018/03/01) (共著)
    掲載誌名:『鳴門教育大学研究紀要』
    巻・号・頁: 第33巻
  2. 山田芳明,山木朝彦,小川勝,鈴木久人,内藤隆,栗原慶・「図画工作科から美術科そして美術へ,その広がりとつながりの検討−教科書で教えられていること,教えられていないこと,教えるべきこと−」 (2018/03/01) (共著)
    掲載誌名:『鳴門教育大学研究紀要』
    巻・号・頁: 第33巻

その他

  1. 図画工作座談会「図画工作科における『知識』の習得と活用を考える (2021/11/01) (共著)
    掲載誌名:初等教育資料
    巻・号・頁: 令和3年11月号・pp.54-59
  2. 山田芳明・「評価を考えるうえで大切にしたいこと」 (2020/06/01) (単著)
    掲載誌名:『教育美術』
    巻・号・頁: 第88巻・第6号(No.936)・pp.14-15
  3. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『ずがこうさく1・2下 たのしいな おもしろいな』令和2年度版 検定教科書 
    巻・号・頁: 日本文教出版・全65頁
  4. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『ずがこうさく1・2上 たのしいな おもしろいな』令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版,全67頁
  5. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『図画工作3・4上 ためしたよ 見つけたよ」令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版 全65頁
  6. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『図画工作3・4下 ためしたよ 見つけたよ」令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版 全65頁
  7. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『図画工作5・6上 見つめて 広げて』令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版 全65頁
  8. (2020/01/15) (共著)
    掲載誌名:『図画工作5・6下 見つめて 広げて』令和2年度版 検定教科書
    巻・号・頁: 日本文教出版 全65頁
  9. 山田芳明・「『造形遊び』を軸に学習の成立を考える」 (2019/10/01) (単著)
    掲載誌名:『教育美術』
    巻・号・頁: 第80巻・第10号(第928号)・ pp.18-21

学会発表

  1. 山田芳明・「『造形遊び』の教科内容としての位置付けとその認識に関する考察 ー小学校指導書・学習指導要領解説書の比較分析を中心にー」 (2020/03/01) (発表)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:美術科教育学会
    場所: 千葉大学(新型コロナウイルス感染症拡大のため,誌面発表)
  2. 矢澤聡,西村德行,山田芳明・「地域訪問型研究会『図工のおきぐすり』の活動について」 (2019/03/26) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第41回美術科教育学会北海道大会
    場所: 札幌大谷大学
  3. 宮川紀宏,山田芳明・「教科内容としての『造形遊び』導入時の捉え方についての考察−テキストマイニングの手法から− 」 (2019/03/26) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第41回美術科教育学会北海道大会
    場所: 札幌大谷大学
  4. 山田芳明,大西洋史,西尾正寛・「教科内容としての『造形遊び』の認識に関する一考察〜教員及び学生へのアンケートをもとに〜」 (2019/03/26) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第41回美術科教育学会北海道大会
    場所: 札幌大谷大学
  5. 西尾正寛,山田芳明,西端律子・「学生の図画工作指導に関する資質・能力の育成方法に関する試み」 (2019/03/26) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第41回美術科教育学会北海道大会
    場所: 札幌大谷大学
  6. 「教科書題材の分類作業を通した教員養成学生の力量形成に関する考察」 (2018/10/20) (発表)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:日本教材学会
    場所: 福山大学 宮地茂記念館
  7. 「図画工作科における相互交流システムの開発と学習支援Ⅱ」 (2018/03/29) (連名)
    種別: 国内学会(全国)
    学会名:第40回美術科教育学会滋賀大会
    場所: 滋賀大学教育学部

科学研究費補助金

  1. 「造形遊び」の体系化に基づくモデル題材の開発及びその映像化に関する研究 (2021年度)
    (基盤研究(C))
  2. 「造形遊び」の体系化に基づくモデル題材の開発及びその映像化に関する研究 (2020年度)
    (基盤研究(C))
  3. 「造形遊び」の体系化に基づくモデル題材の開発及びその映像化に関する研究 (2019年度)
    (基盤研究(C))
  4. 図画工作科におけるタブレットを活用し相互交流システムの開発と学習支援 (2018年度)
    (特別推進研究)
  5. 「造形遊び」の体系化に基づくモデル題材の開発及びその映像化に関する研究 (2018年度)
    (基盤研究(C))