合成開口レーダ画像再生処理におけるパラメータ推定方法の改良
| URI | http://www.naruto-u.ac.jp/repository/metadata/403 | ||||||||||||||||||||
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| ファイル |
j08004.pdf
( 1030.0 KB )
公開日
:2012-04-19
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| 本文言語 |
日本語
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| 区分 |
鳴門教育大学
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| 出版物タイトル |
鳴門教育大学情報教育ジャーナル
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| 出版物タイトル(別表記) |
Journal of information education, Naruto University of Education
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| 出版者 |
鳴門教育大学情報基盤センター
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| ISSN |
1882-3661
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| NCID |
AA12563855
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| 巻 |
8
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| 開始ページ |
25
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| 終了ページ |
30
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| 発行日 |
2011-03
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| 論文名 |
合成開口レーダ画像再生処理におけるパラメータ推定方法の改良 |
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| 論文名よみ |
ゴウセイ カイコウ レーダ ガゾウ サイセイ ショリ ニオケル パラメータ スイテイ ホウホウ ノ カイリョウ |
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| 著者 |
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| 記事種別(日) |
研究論文
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| 抄録(日) |
人工衛星に搭載された合成開口レーダ(SAR)を用いることで広範囲の地球環境を気象条件や観測時刻に影響されにくく観測できる。そのため地球環境問題の深刻化とともにSAR の重要性は高まっている。レンジドップラー法によるSAR 画像再生処理で用いられるパラメータのうちSAR と観測点間距離の時間的変化によって生じるドップラー周波数の精度は,再生画像の品質に影響する。ドップラー周波数の定数項であるドップラーセンタ周波数はSAR の姿勢情報と軌道情報から高精度で求めることができない場合が多いため,SAR によって観測された生データからDELTA E 法を用いてドップラーセンタ周波数を推定する。本論文ではDELTA E法を適用した領域において異常な値に推定されないように条件判断処理を加える改良方法を提案するとともに,ALOS PALSAR によって観測されたSAR データを対象としてドップラーセンタ周波数を推定した結果を示す。 |
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| キーワード(日) |
合成開口レーダ
レンジドップラー法
ドップラーセンタ周波数
DELTA E法
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| 論文のバージョン |
publisher
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| 本文/抄録 |
本文あり
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| 資料タイプ |
紀要論文
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