木村  捨雄(他)編著:『教師のための統計教育と統計基礎講座:進む情報化 新しい知の創造社会の統計リテラシー』,東洋館出版社,p.248,2005年7月.

木村 ・東原 義訓(編著):『確かな学力を高めるIT利用の先進的な教育利用』,東洋館出版社, p.199, 2004年9月.

坂元  昴・木村 捨雄(日本学術会議科学教育研究連絡委員会編集),『科学技術教育の国際協力ネットワークの構築』(学術会議叢書2),(財)日本学術協力財団,p.215,2000年12月.

木村 ・北島南小学校(編著):『子どもの生活経験に根ざした情報の活用力・創造力を高める総合的な学習−統計的探究マインド育成の統計情報教育を基盤に−』,筑波出版会・丸善,p.168,2000年4月.

木村  捨雄(他)(監修・編著):『統計的探究マインドの育成で支える総合的な学習の時間, 教科の統計情報教育の理論と授業実践の展開』, 筑波出版会・丸善, p.1-301,1999年8月.

木村  捨雄(編著):教育実践の知1『授業開発の研究』−子どもの認識構造に根ざした新しい授業開発と実践−,筑波出版会・丸善,p.236,1999年3月. 第1章:“未来社会を創造する教育”への変革(pp.1-33), 第2章:教育実践学授業開発(pp.34-61).

木村  捨雄:『新科学知』に基づく科学教育と教育課程の編成−「科学的な問いの連鎖」「発見と創造の連鎖」の体系としての科学教育−(p.55-68), 日本学術会議科学教育研究連絡委員会(編集):『21世紀の教育内容にふさわしいカリキュラムの提案』(日学選書9),日本学術会議 日本学術協力財団・大蔵省印刷局, pp.510,1997年10月.

木村  捨雄:『情報化社会における学校教育への提言−将来開花する創造性・独創性は感じる・探る・創る,を重視することから−』(pp.18-21),河野重雄・赤堀侃司(監修):『情報化時代に求められる資質・能力と指導I』,教育開発研究所,p.260, 1996年12月.

木村  捨雄:『新教育課程編成への課題と基礎理論−社会・産業構造,学問体系の変容と新しい科学技術教育の構築・研究の確立に向けて−』(第1編)(pp.7-31),日本学術会議科学教育研究連絡委員会(編集):『21世紀を展望する新教育課程編成への提案−理科教育,数学教育,技術教育,情報教育−』(日学選書3),日本学術会議 日本学術協力財団,p.537,1996年6月.

木村  捨雄:『大学院における現職教員の現状と今後の課題』(6)(P.75-90) 日本学術会議科学教育研究連絡委員会(編集):『21世紀をめざす教師教育』(日学選書4),日本学術会議 日本学術協力財団,p.124,1996年6月.

木村  捨雄:『創造性『新科学知』とカリキュラム開発−創造性を基盤にする『新科学知』と科学技術モジュール・カリキュラムの開発−』 筑波出版会 p.186, 1996年4月.


木村  捨雄:『次期の科学技術教育編成の課題』(p.79-84), 日本学術会議科学教育研究連絡委員会(編集):『科学技術教育:次の教育課程はどのような内容を扱うべきか』,筑波出版会,P.84,1996年1月.

木村  捨雄:『第14章センター方式によるCAI(1.センター方式によるCAI, 2.MILESTONE CAIと CAIエクゼキュータシステム,3.ネットワーク通信衛星利用の遠隔教育システム)』,武村 重和(編著):『教育工学(教職科学講座 第16巻)』,福村書店,p.237,1990年11月.

木村  捨雄:『伝統的CAI から知的CAI 〔1) CAIシステム,2)伝統的CAI システムとその機能的特色, 3)伝統的CAI から知的CAI への展開,4)日本における CAIシステムの発展動向, 5)知的CAI システムとその機能的特色, 6)伝統的CAI と知的CAI〕』(X知的CAI 編第1章)(pp.829-840). 人工知能学会 福村晃夫(編集委員長),『人工知能ハンドブック』,p.1005,オーム社,1990年1月.

木村  捨雄:『コンピュータ支援による教育システム』(第2部)(pp.2-149〜2-154),浦昭二(編集委員長)『情報システムハンドブック』,p.1513,培風館,1989年12月.

木村  捨雄・中嶽治麿・浅木森利昭・町田邦夫(編著):『統計教育の新しい展開 Statistics Education: TEACHER'S GUIDE '88』, p.349,筑波出版会,1988年6月.

木村  捨雄:『知的CAI システムの展開と学習者理解モデル』(第6章−3教育分野への応用,第2節),(pp.420-451). 矢田光次(監修):『AI総覧(人工知能総覧)』,フジテクノシステム/エス・ディ・シー,p.1230,1987年7月.

木村  捨雄・坂谷内 勝:『高等学校数学 微分・積分シミュレーションプログラム』,p.63,教育出版,1987年7月.
中山  和彦・木村 捨雄・東原 義訓:『コンピュータ支援の教育システム−CAI−』,p.282,東京書籍,1987年3月. 第5章:「伝統的フレーム型CAIから資源統合型・知的CAIへの展開」(pp.167-218), 第6章:「知的 CAIシステムの発展動向と新しい展開」(pp.219-277).

木村  捨雄:『MILESTONE CAIシステムの設計開発』(pp.257-261),筑波研究学園都市研究機関連絡協議会(編集):筑波研究学園都市『主要研究成果集』,日本科学技術情報センター,p.512,1986年3月.

木村  捨雄:『生涯教育と教育工学(1.生涯教育における教育工学, 2.コンピュータ利用による教授学習の改善を図る教育工学的手法の活用, 3. MILESTONE CAIシステム)』(第1章第7節「これからの世界と開かれた大学」)(pp.133-146), 筑波大学公開講座委員会(編集),『1980年代の生活と開かれた大学−筑波大学の生涯教育の試み−』,大蔵省印刷局,p.426,1982年3月.

木村  捨雄:『CAIの教育研究・学校教育への利用』 (pp.89-101),日本教育心理学会「歴史と展望」刊行委員会:『教育心理学シンポジウム−歴史と展望:1959〜1978−』,川島書房,p.235,1980年9月.


木村  捨雄:『教育統計学』(pp.182-184),『コンピュータ』(pp.277-278), 依田新(監修):『新・教育心理学事典(普及版)』,金子書房,p.895ページ,1979年11月.

木村  捨雄:『プログラム学習』(第4章第4節),『コンピュータ利用の教授学習システム(CAI)と教授管理= 情報システム (CMI)』(第4章第5節)(pp.135-158)(第4章:教材・方法・メディア選択). 中野照海(編著):『教育工学』(教育学講座第6巻),学習研究社,p.351,1979年4月.

木村  捨雄:『CAI(Computer−Assisted Instruction)』(pp.345-355). 東洋・坂元昂等(編集代表),『新教育の事典』,平凡社,p.910,1979年4月.

木村  捨雄:『教授のメディアと形態』(pp.87-104). 藤永保ら編集:『教育心理学(第1巻)〔テキストブック心理学全8巻〕』, 有斐閣,p.195ページ,1978年4月.

木村  捨雄:『コンピュータ利用の教育システム』(第6章)(pp.278-524). 大塚 明郎(編集):『教育工学の新しい展開』,第一法規,p.651ページ,1977年8月.

木村  捨雄:『教育統計学』(pp.182-184),『コンピュータ』(pp.277-278), 依田新(監修):『新・教育心理学事典』,金子書房,p.895,1977年5月.

木村  捨雄:『CAIシステム(1. CAIシステム, 2. CAIシステムの構成, 3. CAI学習形態, 4. CAI学習状況下における学習過程の制御)』(第5章)(pp.155-194),東洋・大村彰道・春日喬・菅井勝雄・木村捨雄:『教育のプログラム』(情報科学講座 E.17.2),共立出版,p.199,1977年3月.

木村  捨雄:『教育におけるコンピュータの利用とその課題』(pp.94-150), 日本電子工業振興協会(編):『社会とともに歩むコンピュータを考える』,日本電子工業振興協会,p.274,1977年2月.

木村  捨雄・細井 正(共訳):『CAIシステムII:実践編』(ウエン ホルツマン編),共立出版,p.271,1977年1月.

木村  捨雄:「CAIと CAI状況下における学習過程の制御および最適教授モデル」(追補)(pp.209-254). 木村 捨雄:『形成的評価の方法』(第2章:形成的評価と教育目標の第3節)(pp.77-84). 橋本重二(編者):『教育評価の新動向』,図書文化社,p.339,1976年7月.

木村  捨雄・細井 正(共訳):『CAIシステムI:基礎編』(ウエン ホルツマン編),共立出版,p.295,1976年3月.

木村  捨雄:第6章『調査結果の整理(1. テータ整理の原則と手順, 2.調査票のエディティング, 3.コーディング, 4.結果の集計と分析)』(pp.171-208). 続有恒・村上英治(編者):質問紙調査(第9巻)〔心理学研究法 全17巻〕,東京大学出版会,p.278,1975年9月.

木村  捨雄(共訳):『現代の戦略のための諸要件』(第8章). 平塚益徳(監修):『未来の学習』(エドガー・フォール編)〔第1編教育の現状(第1章教育の問題,第2章進歩と行き詰まり,第3章教育と社会),第2編(第4章挑戦,第5章未来のための諸発見,第6章到達すべき目標),第3編(第7章学習社会を目指して,第8章現代の戦略のための諸要件,第9章連帯への道),付録〕,第一法規,p.318,1975年8月.

依田 新・中嶽治麿・木村捨雄:『研究の進め方・まとめ方(心理学実験演習VII)』〔心理学実験演習全7巻〕,金子書房,p.255,1973年12月. 木村 捨雄:『2.データのまとめ,3.統計分析 (検定), 4.統計分析 (推定), 5.サンプリング, 6.実験計画法, 7.統計分析 (多変量解析)−因子分析, 潜在構造分析, 回帰分析, 判別関数−』.

木村  捨雄:『教育研究統計』(II-3教育統計学,pp.45- 54),『因子分析法』(III-10 教育に必要な統計知識技能, pp.157-166),『教育におけるオペレーションズ・リサーチ』(IV-1,pp.176-180),『教育工学』(IV-2,pp.181-190),『数理計画法』(IV-5,P.202-210). 依田新・続有恒(監修):『教育における統計事典−教育統計と統計教育−』,三晃書房,p.415ページ,1969年1月.

木村  捨雄・織田 揮準:『知能検査の要件(1. 妥当性,2.信頼性, 3.客観性, 4.実用性)』(第3章)(pp.61- 91). 倉石精一・続有恒等(編著):『現行知能検査要覧』,黎明書房,p.653ページ,1967年7月.