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氏名 小倉 正義
氏名(ふりがな) おぐら まさよし
ローマ字表記 OGURA Masayoshi
職名 准教授
所属教育部 基礎・臨床系教育部
所属コース 臨床心理士養成コース
E-mail mogura@naruto-u.ac.jp
学位 2005年3月 修士(臨床心理学)(名古屋大学)
学位論文題目 小学生の母親の学校への態度や関わりに影響を及ぼす諸要因の検討(修士論文)
現在の研究分野(キーワード) 発達臨床心理学
現在の研究分野(概要) 発達障害,学校と家庭の連携,スクールカウンセリング,被援助志向性,強迫様行動など

主要担当授業科目 (学部) 発達心理学
(大学院) 精神医学文献演習
(学部) 阿波学(地域文化研究) 
所属学会 日本心理臨床学会,日本心理学会,日本教育心理学会,日本青年心理学会,日本LD学会,日本特殊教育学会,日本家族心理学会,日本児童青年精神医学会,日本公衆衛生学会,東海心理学会
主要研究業績 親と地域でつながる支援 ペアレント・メンター活動ハンドブック, , 共著・分担(編著・編集を含む), 学苑社, 2014
児童青年精神医学とその近接領域, 岡田香織・森裕子・能島頼子・小島里美・天野美鈴・小倉正義・畠垣智恵・福元理英・野邑健二 発達障害児の発見における5歳児健診の有用性 : 就学前までのフォローアップを通して, 共著, 55,15-31, 2014
Brain & Development, Nomura K, Okada K, Noujima Y, Kojima S, Mori Y, Amano M, Ogura M, Hatagaki C, Shibata Y, Fukumoto R(2014)A clinical study of attention-deficit/hyperactivity disorder in preschool children—prevalence and differential diagnoses, , 共著, 36(9), 778–785., 2014
学校心理学研究, 森裕子・福元理英・岡田香織・小倉正義・畠垣智恵・野邑健二 学習支援を通した学習困難児の心理的変化の検討―児童・保護者・担任教師による評価を通して―., 共著, 14(1),45-57., 2014
学校心理学研究, 福元理英・柴田由己・森裕子・森本なつ美・岡田香織・小倉正義・畠垣智恵・野邑健二 小学校2年生児童の人物画知能検査 (DAM) と書字到達度との関連について., 共著, 14(1),59-69., 2014
ネットいじめの予防に関する包括的研究, 2014

心理臨床における多職種との連携と協働-つなぎて手としての心理士を目指して-, , 共著・分担(編著・編集を含む), 岩崎学術出版社, 2015
ネットいじめの予防に関する包括的研究, 2015

心の発達支援シリーズ3 小学生 学習が気になる子どもを支える, , 共著・分担(編著・編集を含む), 明石書店, 2016
Psychology, Yamauchi, H., Ogura, M., Mori, Y., Ito, H. & Honjo, S. (2016) ,The effects of maternal rearing attitudes and depression on compulsive-like behavior in children: The mediating role of children’s emotional traits., 共著, , 2016
Child and Adolescent Mental Health, Hamada, S., Kaneko,H., Ogura, M.et al.,Association between bullying behavior, perceived school safety and self-cutting: a Japanese population-based school survey, 共著, , 2016
過去5年間の研究業績 青年心理学研究, 大学新入生の大学適応に及ぼす影響要因の検討―第1志望か否か,合格可能性,仲間志向に注目して―, 共著, 第24巻第2号,125-136, 2013

親と地域でつながる支援 ペアレント・メンター活動ハンドブック, , 共著・分担(編著・編集を含む), 学苑社, 2014
児童青年精神医学とその近接領域, 岡田香織・森裕子・能島頼子・小島里美・天野美鈴・小倉正義・畠垣智恵・福元理英・野邑健二 発達障害児の発見における5歳児健診の有用性 : 就学前までのフォローアップを通して, 共著, 55,15-31, 2014
Brain & Development, Nomura K, Okada K, Noujima Y, Kojima S, Mori Y, Amano M, Ogura M, Hatagaki C, Shibata Y, Fukumoto R(2014)A clinical study of attention-deficit/hyperactivity disorder in preschool children—prevalence and differential diagnoses, , 共著, 36(9), 778–785., 2014
学校心理学研究, 森裕子・福元理英・岡田香織・小倉正義・畠垣智恵・野邑健二 学習支援を通した学習困難児の心理的変化の検討―児童・保護者・担任教師による評価を通して―., 共著, 14(1),45-57., 2014
学校心理学研究, 福元理英・柴田由己・森裕子・森本なつ美・岡田香織・小倉正義・畠垣智恵・野邑健二 小学校2年生児童の人物画知能検査 (DAM) と書字到達度との関連について., 共著, 14(1),59-69., 2014
子どもの心と学校臨床, 小倉正義 保護者や教師が協力できる支援関係づくりへの課題と工夫, 単著, 9,63-71, 2014
アスペハート, 小倉正義 発達障害の子どもたちと認知的個性, 単著, Vol38,134-138, 2014
ネットいじめの予防に関する包括的研究, 2014

心理臨床における多職種との連携と協働-つなぎて手としての心理士を目指して-, , 共著・分担(編著・編集を含む), 岩崎学術出版社, 2015
ネットいじめの予防に関する包括的研究, 2015

心の発達支援シリーズ3 小学生 学習が気になる子どもを支える, , 共著・分担(編著・編集を含む), 明石書店, 2016
Psychology, Yamauchi, H., Ogura, M., Mori, Y., Ito, H. & Honjo, S. (2016) ,The effects of maternal rearing attitudes and depression on compulsive-like behavior in children: The mediating role of children’s emotional traits., 共著, , 2016
Child and Adolescent Mental Health, Hamada, S., Kaneko,H., Ogura, M.et al.,Association between bullying behavior, perceived school safety and self-cutting: a Japanese population-based school survey, 共著, , 2016