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氏名 木村 直子
氏名(ふりがな) きむら なおこ
ローマ字表記 Kimura Naoko
職名 准教授
所属教育部 基礎・臨床系教育部
所属コース 幼年発達支援コース
TEL 088-687-6305
FAX 088-687-6305
E-mail nkimura@naruto-u.ac.jp
学位 2006年9月 平成18年9月 博士(学術)大阪市立大学(大阪市立大学)
学位論文題目 「子どものウェルビーイング」に関する実証的研究(博士論文)(博士論文)
現在の研究分野(キーワード) 家族臨床・児童福祉・家族福祉・家族関係学
現在の研究分野(概要) 「子どもの心身の健康や発達=子どものウェルビーイング」に関する研究をしています。実証研究で得た知見を実践に活かし、実践から抽出した仮説を実証することで、子どものウェルビーン具をいかに保障するかという問題に取り組んでいます。
主要担当授業科目 (学部) 幼児教育実践
(学部) 乳幼児教育研究法Ⅱ
(学部) 社会福祉論
(学部) 相談援助
(学部) 保育相談支援
(大学院) 子どもの発達支援
(大学院) 幼年期福祉研究
(大学院) 幼年期福祉演習
(大学院) 課題研究Ⅰ
(大学院) 課題研究Ⅱ
(学部) 教職実践演習(幼・小・中・高)
(学部) 児童家庭福祉論
(学部) 社会的養護
(学部) 教育実践フィールド研究(幼年発達支援) 
所属学会 日本社会福祉学会、日本子ども社会学会、(財)日本家政学会家族関係学部会、日本家族心理学会、日本社会病理学会
主要研究業績 「母子臨床再考」『現代のエスプリ』№420, ブラゼルトン pp.166-175, 単著, 至文堂 , 2002
現代社会の病理, 中学生の無気力とこれを規定する諸要因に関する研究, 単著, 第17号・63-75頁, 2002
現代の社会病理, 圓田浩二著『誰が誰に何を売るのか?-援助交際にみる性・愛・コミュニケーション-』, 単著, 第17号・95-98頁, 2002

家族関係学, 家族生活の充実と家族の情緒的関係に対する肯定的認識が中学生の「ウェルビーイング」に及ぼす影響, 共著, 第22号・45-57頁, 2003
現代の社会病理, 母親の就労・非就労が「子どものウェルビーイング」に及ぼす影響, 共著, 第18号・79-93頁, 2003

「子どものウェルビーイング」現代のエスプリ, 「子どものウェルビーイング」とは, 単著, 至文堂, 2005
『現代のエスプリ』・№453, 「子どものウェルビーイング」を思考する枠組みと指標化, 単著, 至文堂, 2005
子どもたちの生活世界, 家族の関係性と子どものウェルビーイング, 単著, 日本教育研究センター, 2005
メンタルヘルスの社会学, 「子どものウェルビーイング」尺度作成に関する研究, 共著, 第11巻・60~70頁, 2005
都島区家庭児童相談室における地域機関との連携について 大阪市LD研究会, シンポジウム・招待講演, 国内学会(全国), 大阪市立南小学校, 2005
「子どもの健幸」を規定する子どもの生活時間について-母親と父親の平日の帰宅時間を手がかりに- 日本子ども社会学会第12回大会, 発表, 国内学会(全国), 大阪市立大学, 2005
「子どものウェルビーイング」と家族の情緒的関係について-家族の情緒構造という視点から- 第21回日本社会病理学会, 発表, 国内学会(全国), 日本大学, 2005
家族生活における父親・母親役割が子どもの健幸に及ぼす影響について 第25回家政学会家族関係学部会セミナー, 発表, 国内学会(全国), 奈良市男女共同参画センター, 2005

子どものウェルビーイングと家族, , 共著・分担(編著・編集を含む), 世界思想社, 2006
大都市圏の子どもたち, 大都市圏の子どもたち, 単著, 日本教育研究センター, 2006
「対人関係の回復―信頼と絆の回復に向けて―」現代のエスプリ, サリヴァン, 単著, 至文堂, 2006
大阪市立大学大学院生活科学研究科 博士論文, 「子どものウェルビーイング」に関する実証的研究-中学生を対象とした調査を用いて-, 単著, , 2006
なし, 子どものウェルビーイングに関する実証的研究, 単著, , 2006
「子どものウェルビーイング」に関する実証的研究 交通まちづくり研究会 福祉・災害と交通まちづくり分科会, シンポジウム・招待講演, 国内学会(全国), 建設技術研究大阪本社, 2006

「育児・子育ての中の家族支援」現代のエスプリ, 家庭児童相談室と家族支援, 単著, 至文堂, 2007
Proceedings of the 11th International Conference on Mobility and Transportfor Elderly and Disabled People, Comparison of actual use of straps on commuterand subway lines-Actualcondition of use the strap and handrail in the railroad coach (Part 2)-, 共著, 2007・No.1235, 2007
Proceedings of the 11th International Conference on Mobility and Transportfor Elderly and Disabled People, Study on evaluation method or comfortable straps and handrails based on Survey of Actual usage-Actual usage of the strap and handrail in the railroad coach (Part 3)- , 共著, 2007・No.1234, 2007
鳴門教育大学学校教育研究紀要 , 大学教員の職業性ストレス構造に関する研究, 共著, 22号 51-58頁, 2007
保育者と子ども及び親と子どもの間のスキンシップに関する研究 (社)日本家政学会関西支部第29回研究発表会, 発表, 国内学会(地区ブロック), 大阪市立大学, 2007
大学教員の職業性ストレス構造に関する研究 第13回日本精神保健社会学会学術大会, 発表, 国内学会(全国), 全国社会福祉協議会, 2007
情緒的自立に関する総合的研究, 2007

保育士養成研究, 「保育実践力」尺度作成に関する研究--保育士・幼稚園教諭養成校教員の考える保育実践力を手がかりに, 共著, 第26巻・33~38頁, 2008
家族心理学研究, 児童養護施設で暮らす子どもたちのウェルビーイングと養育者との情緒的関係--施設への入所年齢を切り口にして, 共著, 第22(1)巻・52~64頁, 2008
メンタルヘルスの社会学, 「関係性のなかでの自立」尺度作成に関する研究, 共著, 第14巻・19~31頁, 2008
鳴門教育大学授業実践研究 : 学部の授業改善をめざして, 幼稚園における発達障害をもつ子どもへの個別の指導計画作成に関する実践研究, 単著, 7号 19-25頁, 2008
鳴門教育大学学校教育研究紀要, 保育者をめざす大学生の「気づき」と実践的指導力 : 自然プロジェクトへの取り組みを通して, 共著, 23, 29-35, 2008
「保育実践力」尺度作成に関する研究 第61回日本保育学会, 発表, 国内学会(全国), 名古屋市立大学, 2008
「発達障害」をもった子どもたちへのチーム・アプローチの実践に関する研究―N市の幼児健康診査における全数スクリーニングを通して― 日本福祉のまちづくり学会, 発表, 国内学会(全国), 朱鷺メッセ:新潟コンベンションセンター, 2008
自閉症スペクトラムにある幼児のグループワーク実践のための環境構成に関する研究-部屋の構造化を中心に- 日本インテリア学会2008年大会, 発表, 国内学会(全国), 九州大学, 2008
チームアプローチのための乳幼児期の自閉症スペクトラム行動特性に関する基礎的研究, 2008
情緒的自立に関する総合的研究, 2008

『現代のエスプリ 関係性のなかでの自立』現代のエスプリ, 関係性のなかでの自立:構成概念と尺度作成, 単著, ぎょうせい, 2009
鳴門教育大学研究紀要, 木村直子・幼児健康診査における「発達障害」スクリーニングの手法, 単著, 24, 13-19, 2009
「関係性の中での自立」尺度開発の経緯とその活用例 日本家族心理学会第26回大会 大会企画シンポジウム, シンポジウム・招待講演, 国内学会(全国), 大阪市立大学, 2009
「関係性のなかでの自立」尺度作成に関する研究 日本家族心理学会第26 回全国大会, 発表, 国内学会(全国), 大阪市立大学, 2009
小学校1年生用レジリエンス尺度作成に関する研究 日本家族心理学会第26 回全国大会, 発表, 国内学会(全国), 大阪市立大学, 2009
小学校への移行における適応とレジリエンス 日本教育心理学会第51回大会, 発表, 国内学会(全国), 静岡大学静岡キャンパス, 2009
幼児健康診査における自閉症スペクトラムに関するスクリーニングの意義―1歳半健診及び3歳児健診における全数スクリーニングの実際― 日本児童青年精神医学会, 発表, 国内学会(全国), 京都国際会館, 2009
幼児期の子どもたちの「居場所」に関する研究-幼稚園の絵本の部屋における行動観察から- 日本インテリア学会2009年大会, 発表, 国内学会(全国), 金沢学院大学, 2009
チームアプローチのための乳幼児期の自閉症スペクトラム行動特性に関する基礎的研究, 2009
情緒的自立に関する総合的研究, 2009

社会的養護, 現代社会に暮らす子どもと家庭、子どもの権利、子どもの養護の歴史, 単著, ミネルヴァ書房, 2010
Proceedings of the 12th International Conference on Mobility and Transport for Elderly and Disabled People, A Study on the Usability of Mobility Scooter, 共著, 2010・A085, 2010
チームアプローチのための乳幼児期の自閉症スペクトラム行動特性に関する基礎的研究, 2010
情緒的自立に関する総合的研究, 2010

家族福祉, 友人・近隣、父子家族、二重拘束理論、家族システム理論、家族境界、家族療法, 共著・分担(編著・編集を含む), ミネルヴァ書房, 2011
1歳半児の遊びの内容と養育者との相互交渉に関する一考察―幼児健康診査における自由遊び場面の分析から― 日本社会病理学会, 発表, 国内学会(全国), 大正大学, 2011
小学校への移行期における学校適応度を高める要因とその支援についてーレジリエンスという概念に着目してー 日本社会病理学会, 連名, 国内学会(全国), 大正大学, 2011
「ひとりぼっち回避規範」が仲間はずれ場面における対処行動に及ぼす影響-中学生時代の仲間はずれ経験に着目して- 日本社会病理学会, 連名, 国内学会(全国), 大正大学, 2011
チームアプローチのための乳幼児期の自閉症スペクトラム行動特性に関する基礎的研究, 2011

乳児における壁面構成の意味に関する一考察-大学内の「赤ちゃんサロン」における取組から パート2- 全国保育士養成協議会, 連名, 国内学会(全国), 京都文教大学, 2012
大学における子育て支援活動の役割-大学内の「赤ちゃんサロン」における取り組みから パート1- 全国保育養成協議会, 発表, 国内学会(全国), 京都文教大学, 2012
幼年期の援助専門職を目指す学生の「自由」の捉え方に関する一考察 日本社会病理学会, 発表, 国内学会(全国), 大阪市立大学, 2012
チームアプローチのための乳幼児期の自閉症スペクトラム行動特性に関する基礎的研究, 2012

『鳴門教育大学研究紀要』, 木村直子・1歳半児の遊びの内容と養育者との相互交渉に関する一考察, 単著, 28号・285-294頁, 2013
鳴門教育大学授業実践研究 : 学部の授業改善をめざして, 木村直子・塩路 晶子ほか・乳児への保育実践力を身につける授業の試案とその成果 : 大学内での赤ちゃんサロンでの取り組みから, 共著, 12巻, 3-10, 2013
家族と地域の協働による乳幼児のウェルビーイング実現のための基盤形成に関する研, 2013

福祉のまちづくり研究, 大学における地域子育て支援活動の役割と意義-大学内の子育て支援活動を展開する教育プログラムの実践から-, 単著, 第16巻 NO.3・21-32頁, 2014
鳴門教育大学学校教育学会誌, 木村直子・幼児のウェルビーイング概念操作化にむけての一考察-幼児がよりよく生活するために必要な力とはいかなるものか-, 単著, 2014年・第29号・89-93頁, 2014
地域子育て支援活動を展開する教育プログラムの実践-鳴門教育大学赤ちゃんサロンの取組から- 子ども環境学会2014年大会, 発表, 国内学会(全国), 京都工業繊維大学, 2014
乳児の主体性を引き出す保育のあり方について 日本保育学会第67回大会, 連名, 国内学会(全国), 大阪総合保育大学/大阪城南女子大学, 2014
保育者のストレス要因に関する研究-職場でのストレス要因と個人的なストレス要因との関連性に着目して- 日本保育学会第67回大会, 連名, 国内学会(全国), 大阪総合保育大学/大阪城南女子大学, 2014
乳児は生活や遊びの場面で どのような力を獲得しているのか 日本乳幼児教育学会第24回大会, 連名, 国内学会(全国), 広島大学, 2014
家族と地域の協働による乳幼児のウェルビーイング実現のための基盤形成に関する研究, 2014

鳴門教育大学授業実践研究, 木村直子・田村隆宏 省察力のある保育者養成のための主免教育実習事後指導―鳴門教育大学「保育実践力スタンダード」を用いて―, 共著, 第14号・11-19, 2015
公益財団法人 ひと・健康・未来研究財団 , 木村直子・子どものウェルビーイングをいかに保障するか, 単著, 第9回・13-16頁, 2015
木村直子・『子どもが希望を取り戻すためには大人社会のあり方が変わること!?』「子どものウェルビーイングをいかに保障するか」 公益財団法人 ひと・健康・未来研究財団, シンポジウム・招待講演, 国内学会(全国), あべのハルカス 25階 会議室E+F, 2015
四国5大学連携シンポジウム2015「子どものウェルビーイングをいかに保障するのか」 四国5大学連携シンポジウム2015, 発表, 国内学会(地区ブロック), 徳島大学, 2015
家族と地域の協働による乳幼児のウェルビーイング実現のための基盤形成に関する研究, 2015

やさしく学ぶ保育の心理学I・II , 第15章「子どもの発達とこれからの保育課題」, 共著・分担(編著・編集を含む), ナカニシヤ出版, 2016
教育実践学論集, 学級経営における小学校教師に必要な資質能力に関する研究 : 教師のコンピテンシーを考える, 共著, 第15巻・153-165頁, 2016
鳴門教育大学研究紀要, 木村直子・赤川陽子・保育士のストレス要因に関する研究 : 職場でのストレス要因・個人的なストレス要因に着目して, 単著, 第31巻・136-145頁, 2016
鳴門教育大学授業実践研究, 木村直子・塩路晶子・乳児への保育実践力を身につける授業の可能性, 共著, 第15号・3-10頁, 2016
鳴門教育大学附属幼稚園研究紀要 , 木村直子・フレッシュ保育者の語りが創出する保育者集団のダイナミックな育ち合い, 単著, 第49集・103-110頁, 2016
家族関係学, 牧野カツ子編 本田和子-柏木恵子-内田伸子-神長美津子-榊原洋一ら著『子どもの育ちと保育―環境・発達・かかわりを考える』, 単著, 第35号・p117, 2016
保育士の職業継続とバーンアウトとの関連 日本保育学会第69回大会, 連名, 国内学会(全国), 東京学芸大学, 2016
「保育実践力スタンダード(子どもとのかかわり編)」作成に関する研究 日本保育学会第69回大会, 連名, 国際学会, 東京学芸大学, 2016
保育実践力向上に及ぼす 保育実習の効果 ― 子どもとのかかわりに関する 実践力に注目して ― 日本教育心理学会第58回総会, 連名, 国内学会(全国), 香川国際会議場サンポールホール高松, 2016
家族と地域の協働による乳幼児のウェルビーイング実現のための基盤形成に関する研究, 2016

子どものウェルビーイングを保障する新たな子ども家族支援の可能性 四国5大学連携女性研究者研究交流発表会, 発表, 国内学会(地区ブロック), グランディ鳴門・ザ・ロッジ, 2017
過去5年間の研究業績 『鳴門教育大学研究紀要』, 木村直子・1歳半児の遊びの内容と養育者との相互交渉に関する一考察, 単著, 28号・285-294頁, 2013
鳴門教育大学授業実践研究 : 学部の授業改善をめざして, 木村直子・塩路 晶子ほか・乳児への保育実践力を身につける授業の試案とその成果 : 大学内での赤ちゃんサロンでの取り組みから, 共著, 12巻, 3-10, 2013
家族と地域の協働による乳幼児のウェルビーイング実現のための基盤形成に関する研, 2013

福祉のまちづくり研究, 大学における地域子育て支援活動の役割と意義-大学内の子育て支援活動を展開する教育プログラムの実践から-, 単著, 第16巻 NO.3・21-32頁, 2014
鳴門教育大学学校教育学会誌, 木村直子・幼児のウェルビーイング概念操作化にむけての一考察-幼児がよりよく生活するために必要な力とはいかなるものか-, 単著, 2014年・第29号・89-93頁, 2014
地域子育て支援活動を展開する教育プログラムの実践-鳴門教育大学赤ちゃんサロンの取組から- 子ども環境学会2014年大会, 発表, 国内学会(全国), 京都工業繊維大学, 2014
乳児の主体性を引き出す保育のあり方について 日本保育学会第67回大会, 連名, 国内学会(全国), 大阪総合保育大学/大阪城南女子大学, 2014
保育者のストレス要因に関する研究-職場でのストレス要因と個人的なストレス要因との関連性に着目して- 日本保育学会第67回大会, 連名, 国内学会(全国), 大阪総合保育大学/大阪城南女子大学, 2014
乳児は生活や遊びの場面で どのような力を獲得しているのか 日本乳幼児教育学会第24回大会, 連名, 国内学会(全国), 広島大学, 2014
家族と地域の協働による乳幼児のウェルビーイング実現のための基盤形成に関する研究, 2014

鳴門教育大学授業実践研究, 木村直子・田村隆宏 省察力のある保育者養成のための主免教育実習事後指導―鳴門教育大学「保育実践力スタンダード」を用いて―, 共著, 第14号・11-19, 2015
公益財団法人 ひと・健康・未来研究財団 , 木村直子・子どものウェルビーイングをいかに保障するか, 単著, 第9回・13-16頁, 2015
木村直子・『子どもが希望を取り戻すためには大人社会のあり方が変わること!?』「子どものウェルビーイングをいかに保障するか」 公益財団法人 ひと・健康・未来研究財団, シンポジウム・招待講演, 国内学会(全国), あべのハルカス 25階 会議室E+F, 2015
四国5大学連携シンポジウム2015「子どものウェルビーイングをいかに保障するのか」 四国5大学連携シンポジウム2015, 発表, 国内学会(地区ブロック), 徳島大学, 2015
家族と地域の協働による乳幼児のウェルビーイング実現のための基盤形成に関する研究, 2015

やさしく学ぶ保育の心理学I・II , 第15章「子どもの発達とこれからの保育課題」, 共著・分担(編著・編集を含む), ナカニシヤ出版, 2016
教育実践学論集, 学級経営における小学校教師に必要な資質能力に関する研究 : 教師のコンピテンシーを考える, 共著, 第15巻・153-165頁, 2016
鳴門教育大学研究紀要, 木村直子・赤川陽子・保育士のストレス要因に関する研究 : 職場でのストレス要因・個人的なストレス要因に着目して, 単著, 第31巻・136-145頁, 2016
鳴門教育大学授業実践研究, 木村直子・塩路晶子・乳児への保育実践力を身につける授業の可能性, 共著, 第15号・3-10頁, 2016
鳴門教育大学附属幼稚園研究紀要 , 木村直子・フレッシュ保育者の語りが創出する保育者集団のダイナミックな育ち合い, 単著, 第49集・103-110頁, 2016
家族関係学, 牧野カツ子編 本田和子-柏木恵子-内田伸子-神長美津子-榊原洋一ら著『子どもの育ちと保育―環境・発達・かかわりを考える』, 単著, 第35号・p117, 2016
保育士の職業継続とバーンアウトとの関連 日本保育学会第69回大会, 連名, 国内学会(全国), 東京学芸大学, 2016
「保育実践力スタンダード(子どもとのかかわり編)」作成に関する研究 日本保育学会第69回大会, 連名, 国際学会, 東京学芸大学, 2016
保育実践力向上に及ぼす 保育実習の効果 ― 子どもとのかかわりに関する 実践力に注目して ― 日本教育心理学会第58回総会, 連名, 国内学会(全国), 香川国際会議場サンポールホール高松, 2016
家族と地域の協働による乳幼児のウェルビーイング実現のための基盤形成に関する研究, 2016

子どものウェルビーイングを保障する新たな子ども家族支援の可能性 四国5大学連携女性研究者研究交流発表会, 発表, 国内学会(地区ブロック), グランディ鳴門・ザ・ロッジ, 2017