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氏名 小川 勝
氏名(ふりがな) おがわ まさる
ローマ字表記 OGAWA Masaru
職名 教授
所属教育部 芸術・健康系教育部
所属コース 芸術系コース(美術)
TEL 088-687-6484
FAX 088-687-6484
E-mail ogawa@naruto-u.ac.jp
学位 昭和60年3月 文学修士(大阪大学)()
学位論文題目 レバント美術における人物像(修士論文)(修士論文)
現在の研究分野(キーワード) 美術史学・芸術学
現在の研究分野(概要) 世界の先史岩面画の制作年代などの研究をおこない,特にフランコ=カンタブリア美術の洞窟壁画に関してその造形空間を現象学的観点から考察している。また,美術の社会的機能に関し,民族芸術や現代美術を参照して,議論を展開している。
主要担当授業科目 (学部) 博物館教育論
(学部) 初等中等教科教育実践Ⅰ
(学部) 教職実践演習(幼・小・中・高) 
所属学会 美学会,美術史学会,民族芸術学会,Australian Rock Art Research Association,Societe prehistorique francaise
学会及び社会における主な活動 ユネスコ日本イコモス国内委員会会員
主要研究業績 鳴門教育大学学校教育学会学会誌, 小川勝「最古の美術を求めて」, 単著, 第28号 89-92ページ, 2013

交替劇, 小川勝・美術の起源:ショーヴェ洞窟壁画をめぐって, 単著, No.4, 8-12, 2014

Emmanuel Anati(ed.) WWW: Rock art: When Why , To Whom, , 共著・分担(編著・編集を含む), Atelier , 2015
民族藝術, 小川勝 「イメージの力の発見:先史岩面画からのアプローチ」, 単著, 第3巻、28-34ページ, 2015
鳴門教育大学研究紀要, 小川勝 「クレズウェル・クラッグスの洞窟壁画:ウラン系列年代測定法の問題」, 単著, 第30巻 452-60ページ, 2015
過去5年間の研究業績 鳴門教育大学学校教育学会学会誌, 小川勝「最古の美術を求めて」, 単著, 第28号 89-92ページ, 2013

交替劇, 小川勝・美術の起源:ショーヴェ洞窟壁画をめぐって, 単著, No.4, 8-12, 2014

Emmanuel Anati(ed.) WWW: Rock art: When Why , To Whom, , 共著・分担(編著・編集を含む), Atelier , 2015
民族藝術, 小川勝 「イメージの力の発見:先史岩面画からのアプローチ」, 単著, 第3巻、28-34ページ, 2015
鳴門教育大学研究紀要, 小川勝 「クレズウェル・クラッグスの洞窟壁画:ウラン系列年代測定法の問題」, 単著, 第30巻 452-60ページ, 2015