情報基盤センター紹介

情報基盤センターは,「本学の学術研究及び情報教育に資するほか,学内の情報基盤を整備すること」を目的として設置されています。

本センターには,情報システム分野,情報教育分野があり,教育・研究活動を行っています。
また,利用支援室を設けており,担当職員が本センター関連設備の利用に対するさまざまな支援を行い,情報教育の推進に努めています。

パンフレット

情報基盤センターパンフレット最新刊はこちら です。

沿革

  • 昭和63年

    全学共同利用の計算機システムの導入


  • 平成04年04月

    情報処理センター設置


  • 平成05年05月

    第一世代キャンパス情報ネットワーク稼働


  • 平成06年10月

    本センター単独の建物が竣工


  • 平成08年03月

    第二世代キャンパス情報ネットワーク稼働


  • 平成14年02月

    第三世代キャンパス情報ネットワーク稼働


  • 平成17年04月

    高度情報研究教育センターに改組


  • 平成18年02月

    第四世代キャンパス情報ネットワーク稼働


  • 平成22年02月

    第五世代キャンパス情報ネットワーク稼働


  • 平成22年04月

    情報基盤センターに改組


  • 平成26年02月

    第六世代キャンパス情報ネットワーク稼働


組織

教員スタッフ
伊藤 陽介 教授  (情報基盤センター所長)
曽根 直人 准教授 (情報基盤センター情報システム担当)

規則集

こちら をご覧ください。

交通案内

鳴門教育大学へのアクセス

ページのトップへ