選抜試験の概要

(1)筆記試験又は実技試験について


◎各専攻・コース別の選抜試験の内容等は,平成30年度大学院学校教育研究科学生募集要項(一般選抜).pdf(5.01MBytes)の7ページから10ページに記載していますので,ご覧ください。

 

①教職経験者等は,筆記試験(実技試験)を行いません。(ただし,臨床心理士養成コースは除く。)
 

※以下のア)~オ)に該当する者を教職経験者等とします。

ア)初等中等教育における3年以上(平成30年4月1日現在)の教職経験を有する者(非常勤の職員であっても,勤務の形態が常勤の職員と同様である者を含みます。また,幼年発達支援コース,特別支援教育専攻を志望する者は,保育所(認可外を除く。)における保育士の勤務経験を含むことができます。)

イ)連携協力協定締結大学から推薦のあった者

ウ)学長等の推薦を受け出願する者

エ)本学出身者で本学から推薦のあった者

オ)国際教育コースに出願する者で独立行政法人国際協力機構(JICA)の青年海外協力隊経験を2年間以上有する者

②臨床心理士養成コースを志望する者のうち,初等中等教育における3年以上(平成30年4月1日現在)の教職経験を有する者(非常勤の職員であっても,勤務の形態が常勤の職員と同様である者を含みます)と,それ以外の者との試験問題は異なります。

 

③特別支援教育専攻を志望する者のうち,特別支援教育コーディネーター養成分野希望者は,「教育実践の記録」に,特別支援教育に関連した実践ないしこの分野を希望する理由を明記してください。
 

④遠隔教育プログラムによる入学希望者の試験問題は,現代教育課題総合コースを志望する者と同じ問題です。

 

(2)口述試験について


◎各専攻・コース別の口述試験の内容等は,平成30年度大学院学校教育研究科学生募集要項(一般選抜).pdf(5.01MBytes)の10ページに記載していますので,ご覧ください。

 

※口述試験は,個人又は集団形式で行います。

 

※出願状況により,口述試験開始時刻を繰り上げることがあります。また,選抜試験実施日の翌日にも口述試験を行う場合があります。

 

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最終更新日:2017年 4月 4日
 

お問い合わせ

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大学院入試係
電話:088-687-6131
ファクシミリ:088-687-6138